昨夜の豪雨からの晴天です。
気持ちよすぎるくらいの建て方日和。

午後の一番暑い時間、
大工さん、監督さん、頑張っています。
(たまたま写真のアングルにだ~れも写ってませんが~笑)
ただいま2階部分にとりかかっているようですよ。
私も久しぶりの現場が見れて興味津々で
上に登りたくなってしまいそうです(笑)
明日も晴天で引き続き、建て方が行われます。
土塗壁モデルスタッフ(Y)
昨夜の豪雨からの晴天です。
気持ちよすぎるくらいの建て方日和。

午後の一番暑い時間、
大工さん、監督さん、頑張っています。
(たまたま写真のアングルにだ~れも写ってませんが~笑)
ただいま2階部分にとりかかっているようですよ。
私も久しぶりの現場が見れて興味津々で
上に登りたくなってしまいそうです(笑)
明日も晴天で引き続き、建て方が行われます。
土塗壁モデルスタッフ(Y)
最近(東日本大震災以降)、一般市民の見学者に混じって、
遠方からも日本を代表する設計事務所の皆さんが訪ねて来られます。
先日は東京の遠野未来建築事務所の遠野未来先生、大阪の安井設計事務所のメンバー、
明日は東京から現代計画の皆さんetc・・・
といった具合に、プロの中のプロの方々が大勢来られます。
ZEH(Zero Emission House)やLCCM(Life Cycle Carbon Minus)住宅を
実際にどのように建てるのか?
と、お客様に尋ねられてそれなりに答えられる設計者は現在ではまだ少ないと思います。
我々も此までに8棟の実験住宅を建設し、
温熱環境を測定して解を得られた事をベースに、ZEWHやLCCM住宅を考えて来ました。
新しい発想には光りと陰の部分があります。
山登りと一緒で登って来た道を振り返ると遥か彼方に来た道を見る事が出来ます。
(K)
新しいモデルハウスを建設中です。
この土塗壁モデルハウスからまたひとつ、ふたつと
たくさんのことを考えて設計されています。
そんなモデルハウスは名称も
土塗壁モデルハウスを超えて長いんです。
「ぎふ証明材及びぎふ性能表示材を利用した
LCCM住宅を目指すモデルハウス新築工事」
です!
この長い名称にはいろいろな意味が含まれています。
(その意味についてはまたご紹介します)
そして、現場は基礎工事が順調に進み・・・
写真は8月8日、土間のコンクリート打設時です。
この青空からも真夏の暑さが想像できますよね。
職人さんは皆さん汗だくでした。

そして・・・
写真右端で腰に手を当てて、じーっと見ているのが
このモデルハウスで新築現場を監督デビューの渡邉です。
連日の暑さで真っ赤?真っ黒に日焼けしながら
日々忙しく頑張っています。
現在は、基礎工事がすべて完了し、
ついに来週から建て方が始まります。
外周の柱が150角の骨太な軸組みが建ちます。
お楽しみに!(私も楽しみにしています)
また、こちらでも建築状況をご紹介させて頂きますので
チェックしてくださいね。
土塗壁モデルハウススタッフ(Y)
1970年(昭和45年)第一次オイルショック以前の原油価格は
1バーレル1.80~2.00USドルでしたが、
現在の原油価格は90.00~100.00USドルです。
実に50倍になってしまいました。
1970年37億人と言われた世界の人口も
今年中には70億人を突破すると言われています。
現在の地球では人口が12年で10億人ペースで増加しています。
私達のLCCM住宅は真剣にエネルギーの安全保障を住まい造りでご提案します。
「快適に暮らしてECO」これが私達のテーマです。
(K)
楽園住宅の金子建築工業のホームページです。