楽園住宅の金子建築工業のホームページへようこそ
楽園住宅の金子建築工業は岐阜県恵那市にございます。
夏には日本一の暑さを誇る多治見市と同じ東濃地域。
そして冬には寒暖の差を利用して寒天を作る寒天の里、山岡町は同じ恵那市内です。
実はこの東濃地域は住環境にとって、大変厳しい地域でもあるのです。
年間142日間も暖房を必要とするというデータがある一方、真夏は35度を越える日が続きます。
人にとっても家にとっても大変過酷なんですね。
金子建築が厳しいこの東濃地域に適合した『安全・安心・快適な住まいづくり』を研究し続けて50有余年、様々なご縁と導きによって新住協代表理事・室蘭工業大学教授の鎌田紀彦先生と出会うことができました。
鎌田教授が北海道で取り組まれた高断熱・高気密の家は「北海道の住宅を変えた」といわれています。
その知識とノウハウを、「真夏35度、真冬マイナス10度」の岐阜県東濃地域で活かしたものが「楽園住宅」なのです。
「楽園住宅で創った家に住むと家族の絆(きづな)が強くなる」
金子はお客様に会うといつも言います。
ぜひその理由、ご一読くださいませ。
夏には日本一の暑さを誇る多治見市と同じ東濃地域。
そして冬には寒暖の差を利用して寒天を作る寒天の里、山岡町は同じ恵那市内です。
実はこの東濃地域は住環境にとって、大変厳しい地域でもあるのです。
年間142日間も暖房を必要とするというデータがある一方、真夏は35度を越える日が続きます。
人にとっても家にとっても大変過酷なんですね。
金子建築が厳しいこの東濃地域に適合した『安全・安心・快適な住まいづくり』を研究し続けて50有余年、様々なご縁と導きによって新住協代表理事・室蘭工業大学教授の鎌田紀彦先生と出会うことができました。
鎌田教授が北海道で取り組まれた高断熱・高気密の家は「北海道の住宅を変えた」といわれています。
その知識とノウハウを、「真夏35度、真冬マイナス10度」の岐阜県東濃地域で活かしたものが「楽園住宅」なのです。
「楽園住宅で創った家に住むと家族の絆(きづな)が強くなる」
金子はお客様に会うといつも言います。
ぜひその理由、ご一読くださいませ。
2/4(土)~5(日) 完成現場見学会 開催します!!
楽園住宅では10数年に渡り、
新木造住宅技術研究協議会(通称:新住協)のもと、
高断熱・高気密住宅技術の研鑽を積み重ねております。
この度第5回目となる『新住協 全国一斉住宅見学会』を開催致します。
詳しくはこちらのHPから↓↓↓
弊社の見学会場は、
「平成22年度長期優良住宅先導事業」で採択された、
東濃の伝統的な土塗壁に最先端の高断熱技術を駆使した住宅です。
寒い季節には日中の陽射しが土壁に蓄熱され、
日が暮れる頃からその熱が放熱して建物内を暖かくする、
エコで省エネな人と地球に優しい住まいです。
下記の日程にて見学会を開催致します。
是非ともご見学下さい!
日時 平成24年2月4日(土)~5日(日)
10:00~16:00
場所 恵那市岩村町飯羽間
ご見学ご希望の方は楽園住宅まで。
楽園だより 1月号 発行しました。
楽園だより、第4号を発行致しました。
住宅に関する豆知識や見学会のご案内などの他、
社長金子の世界見聞録(というより、ブータン見聞録!?)も
まだまだ続いております。
今月号では2月に開催する
「手作りジェルキャンドル&パワーストーンブレスレット作り」
のイベントのご案内もしています。
一部の方にのみ配布させていただいているものですが、
ご希望の方にはメールでPDFデータを送らせて頂きます。
是非お問い合わせフォームからご請求下さい。
楽園クイズの答えはこちらをクリック↓↓
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